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※ 只今、サーバー移転のシステムトラブルにより、
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| 明日、堂本知事が来ます!! |
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明日25日に富津公民館にて県のNPOタウンミーティングを開催します! 13時から受付、13時30分〜15時30分 までの予定で行なわれます。 そして なんと!!! このタウンミーティングに、堂本知事が参加されることが急遽、知事の強い意向により決定しました! タウンミーティングの参加人数も、現在非常に少ないですので、当日参加も大歓迎です! 講演のような形で知事の話を聞くのとは違い、 非常に近いところで知事と意見交換をすることができる 大きなチャンスです!!! NPOのタウンミーティングとありますが、 地域の活動やボランティア団体・活動などを している方、興味がある方は是非!ご来場ください! もちろん、参加費無料です! 私も実行委員のメンバーになっているため、当然参加します! (2008.10.24)
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| ふれあいスポーツフェスタ |
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毎年恒例の「ふれあいスポーツフェスタ」が開催されました。 私も参加してきました が、 議員としてではなく、青少年相談員としての参加です。 私は、天羽地区の他の相談員の皆さんと、体力測定の係でしたので、係の仕事の合間で自分の体力測定も行いました。 結果は・・A〜Eランクまである中でB判定でしたので、運動不足にしては、まあ・・満足のいく結果かと。 体力年齢は25〜29歳でしたので、年齢より気持ち若い・・ということで納得しておきました。 こういった行事に参加して思うことは、年々参加者(特に子供)が少なくなっているなという印象です。 いつもいつも同じことばかり言っていますが・・この少子化、人口減少は、今の富津が抱えている、本当に慢性的な問題です。 スポーツフェスタ自体は楽しかったですよ! 市民の皆さんがもっとたくさん参加すれば、もっともっと面白くなります! ・・・すでに筋肉痛になっています (2008.10.12)
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| 鳩山友愛塾 |
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恒例の鳩山友愛塾でした。 午前中から東京都内にて人のご紹介などを行い、午後からも打ち合わせなどと、なかなか忙しい日中を過ごした後、夕方から音羽の鳩山会館へと向かいました。 今日は、東京大学大学院経済学研究科教授の神野先生を講師にお迎えし、「財政について」講義をしていただきました。 グローバル資本主義の崩壊 と新聞をはじめ各種報道機関でも日々伝えられていますが、まさにタイムリーな話題の講義でありました。 今日のニュースでもチラッと見ましたが、世界経済がこれからどのように形を変えていくのか、まさにこれからが大きく、そして猛烈なスピードで世界が動き始めることになるのではないでしょうか。 スピードといえば、私も以前から行動力を掲げ、スピード感を大切にしてきましたが、最近仕事でお付き合いのある経営者の方も「スピード感」をとても大切にしています。 そして、そのスピード感は時に社員の方すらついていけないほどだと聞きました。 富津のような地方の自治体にとっては まさに!! スピード感! 一番重要なのではないでしょうか? のんびりしてたら、地方はどんどん置いて行かれますよ! (2008.10.07)
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| もう辞任 |
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就任5日で・・もう辞任ですか!? そんな声があちこちから聞こえてきます。 今回の件はまた次元が違いますが、言葉というのは本当に怖いですね。 一文字違っただけでも意味も大きく違ってきますし、大臣ともなるとなおさら発言には気をつけなければいけないですね。 ただし、(しつこいようですが、今回は別ですよ!)言葉尻を掴まえて揚げ足を取るようなことが今の国会では多すぎるようにも思えます。 例えば、とても優秀な人であり、その人でなければ実現できないようなことがあったとしても、今の風潮では言葉ひとつで辞任に追い込まれるでしょう。 これは国家の損失にもなる・・ということも、場合によってはあるのではないか?と感じています。 いずれにせよ、麻生内閣にとっては大打撃であることは間違いありませんね。 やはり、こういったことを見ても、現在の政治の枠組みでの自民党の政権与党の役割は終わっているということを表しているともいえるかもしれません。 当然、再編も大前提として、早期に総選挙をすることで新しい政治の枠組みを作るきっかけにする必要がある というのが私の意見です。 (2008.09.28)
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| 鳩山友愛塾 |
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いつも鳩山友愛塾の講義があるときは、タイムリーなニュースがありますが、今日の友愛塾も例外ではありませんでした。 麻生内閣が発足したことはもちろんニュースですが、「鳩山邦夫」塾長代行が「総務大臣」に就任したのです。 以前の友愛塾では、あの死神報道の時期でした。 そして、講師は「鳩山由紀夫」塾長代行ということで、不思議なめぐり合わせを感じます。 由紀夫先生の講義は2回目ですが、前回に引き続き「友愛」に基づく外交や経済、いわゆる友愛の政治について話を聞くことが出来ました。 鳩山由紀夫塾長代行は友愛を「自立と共生」と説いています。 私も友愛についての理解をもっと深めていきたいと思うわけですが、外交にしても経済にしても、もちろん政治にしても、相手があってこそ友愛が成立する、逆に言えばこちらが友愛をもって接しても相手が自分の立場のみを考えるのではそこに友愛の関係は成立しないとも考えられます。 いまや共通の通貨を持つまでになったEUの起源を辿ると、友愛の精神が根っこにあることから、まずは国内の政治も政党や政局での争いを止め、国の将来のために「自立と共生」すなわち友愛の政策を真剣に考えていかなければなりません。 鳩山邦夫塾長代行も、以前「自民党だ民主党だという小さな争いをしている場合ではない」と言っていたことを思い出し、現在は違う政党で活動しているお二人の根本には同じ意識があるのだと感じます。 富津市でも、本当の意味で真剣に富津市の将来を考えた政策を行っていかなければなりませんが、私自身も「友愛」を掲げ政策を提言していかなければなりません! 終了後は、恒例の反省会という名の懇親会が「もつ焼き 太郎」にて行われ、前回参加できなかった私ですが、今回は参加してきました。 当然、戻ってから車を運転するために、ノンアルコールですが・・。 友愛塾1期生の絆をもっと強いものにしていこう!と一部で盛り上がりました。 (いつも誘うと快く?参加してくださる事務局長の吉田さん、ありがとうございます!選挙が終わったらクロダイ釣りに行きましょう!) (2008.09.24)
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| 自民党総裁選、そして・・ |
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自民党総裁選の投開票が終わり、既定路線の麻生氏が大勝で新総裁に決まりました。 これにより、一気に解散・総選挙へと舵を切っていくこととなりそうです。 それにしても自民党、演出だとか色々言われていますが、何だかんだ言っても5名の候補者が出て政策?を訴えて選ばれる選挙を行ったわけですが・・昨日無投票で富津市長選も佐久間市長の2期目の当選が決まりましたが、やはり選挙をやって政策や主張を国民・市民に訴え、そして「選択」をすることが必要だと感じているだけに選挙が行われなかったことは残念で仕方ありません。 富津市が何不自由ない豊かな街で、安定して将来の見通しまで明るい状況なら分かるが、今の富津市の状況で無投票になるほど富津市には人材がいないのか?とよく言われますが、それを言われると返す言葉もありません。 私も富津市を良くするために などと人に会うと政策やアイディアを話しますし、このままで富津はいいわけが無い と言っていますが、「だったら何で自分で出ないんだ!」とお叱りをたくさん受けました(ごもっともです!)。 自分自身の力不足を感じるほかありませんが、これからは認識を変えて、自分自身のやるべきこと、そしてその手段として見据えながらこの4年間を頑張っていくことを新たに決意しました。 ※無投票というと、民主党の小沢代表も無投票でしたが、同じ無投票でも少し意味合いは違うかもしれませんね(かばうわけでも何でもありませんが・・) (2008.09.22)
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| 一転してニュースは |
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総裁選が霞むほどの勢いがあるニュースがありましたね。 そうです。 リーマン・ブラザーズの経営破綻です。 古い歴史を持つ名門企業ですが、ダメになるときはあっけないものだというのは、山一証券のときも感じましたが、今回は規模が違いすぎますね。 世界30カ国以上で展開している同社が一気に破産申請したことで、結果として世界同時株安を引き起こしたことになります。 笑えない話ではありますが、ある意味スゴイ企業だということです。 今日の日経平均も大幅に値を下げましたし、円高は急激に進んでいますし、1ドル95円台を記録した3月17日のようなレベルまで円高が進むのかしばらく目が離せません。 そして、その陰?で、民主党と国民新党が合併か!?などという報道もありましたね。 今度の総選挙後には政界再編は免れないと言われていますが、この国民新党との動きを見ていると、すでに再編は始まっていると言えるのではないでしょうか。 しかし、今自民党と真っ向から敵対している人、そしてそこと合併しようと話をしている人たちは、ちょっと前はバリバリの自民党で、しかも、中枢にいた人たちというのはちょっとした皮肉だと感じますね。 私も含め、政治家が日本の未来、子供たちの未来に責任を持つことを忘れてしまってはいけません。 そういう志を持っている人に国を預けたいものです。 (2008.09.16)
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| 刺客!! |
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政局はまだまだ何か起こりそうな雰囲気です! この週末に、民主党 小沢代表の国替え説が急浮上してきました。 私も塾生である鳩山友愛塾の塾長代行である鳩山由紀夫民主党幹事長が記者団に語った内容が報道されています。 小沢代表の国替え説は以前も取り沙汰されていましたが、今回の件に関しては、党幹事長がかなり踏み込んだ発言をしたことと、時期的なことを考えると、信憑性はかなり高いと考えられます。 また、国替え先として有力視されている公明党太田代表の選挙区でもある「東京12区」ですが、私の見解としては、ここで勝負するのではないかとみています。 国民に与えるインパクトは絶大で、党代表が背水の陣を敷くことで自民党総裁選でぼやけかけた争点が改めて明確になります。 よく、民主党は喧嘩が下手、喧嘩の仕方を知らない、自民党は喧嘩が上手い、喧嘩の仕方を知っている と言われますし、私もそう思うところはありますが、やはり「選挙の小沢」と言われる小沢代表が最後の戦いと公言するだけあって、今回は本気度が違うと感じます。 まだまだ、政局から目が離せません。 ただ、報道のマジックに惑わされず、日本の今、そして将来を真剣に考えて自らの一票を投じることを忘れてはいけません! (2008.09.15)
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